西武新宿線で高田馬場へ直通19分。
都心へ軽快アクセス。
徒歩5〜6分の「上井草」駅からJR山手線や
東京メトロ東西線にクロスする
「高田馬場」駅へ直通19分。「西武新宿」駅23分。
スムーズに乗り換えられ、
都心の主要エリアへ快適にアクセスできます。
徒歩11分の「井荻」駅もご利用可能です。
■西武池袋線「上井草」駅より
(日中時:16分)
※各駅利用「鷺ノ宮」駅で急行または準急乗換え
(日中時:同じ)
(日中時:29分)
※各駅利用「鷺ノ宮」駅で急行または準急に「高田馬場」駅でJR山手線乗換え
(日中時:各駅利用または「鷺ノ宮」駅で急行に「高田馬場」駅でJR山手線乗換え)
(日中時:28分)
※各駅利用「鷺ノ宮」駅で準急に「高田馬場」駅でJR山手線乗換え
(日中時:各駅利用「鷺ノ宮」駅で準急に「高田馬場」駅でJR山手線乗換え)
(日中時:34分)
※各駅利用「鷺ノ宮」駅で準急に「高田馬場」駅でJR山手線乗換え
(日中時:同じ)
(日中時:40分)
※各駅利用「鷺ノ宮」駅で急行に「高田馬場」駅で東京メトロ東西線に乗換え
(日中時:各駅利用または「鷺ノ宮」駅で急行に「高田馬場」駅で東京メトロ東西線乗換え)
(日中時:48分)
※各駅利用「鷺ノ宮」駅で準急に「高田馬場」駅で東京メトロ東西線に「大手町」駅で東京メトロ丸ノ内線乗換え
(日中時:各駅利用「高田馬場」駅で東京メトロ東西線に「大手町」駅で東京メトロ丸ノ内線乗換え)
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上井草駅周辺で進む都市整備事業。
上井草駅周辺では、2024年3月に事業認可を取得した
複数の都市整備事業が進行しています。
駅や道路の機能向上により、
交通利便性や安全性の向上が期待されています。
01
西武新宿線(井荻駅〜西武柳沢駅間)
連続立体交差事業
西武新宿線「井荻」駅〜「西武柳沢」駅間約5.1kmを高架化する事業です。事業の実施により、千川通りをはじめとする19か所の踏切が除却される予定。踏切待ちによる交通渋滞の緩和や、安全性の向上が期待されています。また、上井草駅も新たな高架駅へと生まれ変わる予定です。事業認可は2024年3月6日に取得されています。
井荻駅南口(徒歩11〜12分・約870m〜897m)
上井草駅北口(徒歩5〜6分・約390m〜416m)/image photo
02
井草駅北口駅前広場整備事業
(杉並区画街路第3号線)
上井草駅北口では、駅前広場(ロータリー)の整備が計画されています。バスやタクシーの乗降環境の改善に加え、駅前空間の利便性向上が期待されています。現在の上井草駅周辺が抱える交通結節機能の課題改善を目的とした事業です。2024年3月に事業認可を取得し、事業が進められています。
上井草駅北口(徒歩5〜6分・約390m〜416m)/image photo
03
鉄道付属街路(側道)および
接続道路の拡幅事業
鉄道高架化にあわせ、線路沿いに約3.0kmの側道(鉄道付属街路)が整備される計画です。また、上井草駅へ接続する道路の整備も進められます。歩行者や自転車の安全性向上、地域内の移動のしやすさの向上など、より快適な街づくりが期待されています。道路事業は2040年度頃までの整備が予定されています。
これらの都市整備事業により、
交通利便性や安全性の向上はもちろん、
駅周辺の利便性向上にも期待が寄せられています。
上井草は、穏やかな住環境を守りながら、
未来に向けて着実に進化を続ける街です。
豊富なバス便でJR中央線・
西武池袋線方面へもアクセス可能。
現地最寄りのバス停からJR中央線「荻窪駅」・「阿佐ヶ谷駅」へ。
また、西武池袋線「石神井公園駅南口」・「大泉学園南口」行きの
西武バスが運行しています。
身近なバスが行動半径をより広範囲に広げます。
※()は日中平常時
3つの高速インターチェンジから
快適に広がるマイカーアクセス。
■現地より関越自動車道 練馬IC下り入口まで、
車で約14分(4.5km)
■現地より関越自動車道 大泉IC下り入口まで、
車で約17分(5.8km)
■現地より首都4号新宿線 高井戸出入口 上り入口まで、
車で約21分(7.2km)
高速道路概念図